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自然を活用した強くてやさしい家|山岸工務店 | 給息の家
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コストがかかりやすい土地の特徴

2025 8/15

今回はコストのかかりやすい土地についてご紹介します。

目次

高低差が大きい土地

高低差が大きいと家に入る際の段差に加え、土地の状況によっては車をお持ちの方は駐車場を確保するためにその分の土の処分代等がかかります。

また、既にある擁壁等でもひび割れ等がある場合など安全性が確保できない場合はやり直す必要性が出てきます。

地目や高さによっては他の法令の対象となる場合があります。

その場合、申請費用や別途費用がかかってくる可能性があります。

インフラが入っていない土地

都市ガスや公共水道、下水道などが宅地内に引き込まれていない場合、別途費用がかかる可能性があります。

郊外であると前面道路にも引き込まれていない可能性があります。

そうなると、プロパンガスや浄化槽といった設備を導入する費用が掛かる場合もあります。

地盤が弱い土地

土地が以前、盛土された土地や水を使う用途で使用されていた場合には注意が必要です。

地盤調査である程度の深さで適正以上の硬さを確保できる地盤でなかった場合、杭基礎や地盤改良を行うことになる可能性があります。

事前にハザードマップや地目、現地を確認をするようにしましょう。

まとめ

見た目だけでは判断しずらい場合もあります。

余計な費用を抑えるためにも総合的に判断したいですね。

給息の家は千葉県千葉市を中心に主に注文住宅を行っております。

土地探しからのサポートもしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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